コオーディネーショントレーニングを受講

2013-12-02

毎年恒例の、ユーハイムが主催するスポーツフォーラム
今年は、福岡大学の泉原嘉郎先生の講演でした
講演が上手でねー
さすがに質問の時間にはよう訊きませんでしたけど、後でこそっと訊いてみました

「先生は最初からそういう発声方法やったんですか?おなかから声を出すような」

私は声が高い
講演には向いてません
内容も乏しいと思います
でも今回思いました
ネタは同じでいい
それを寝かして寝かして面白いものにしたらええんや
ネタはなんぼでもある
同じ話を10回ぐらい話したら、いくら私でも上手になるやろ
そういう面では噺家と一緒

話は戻って、先生の答えは、
海外留学でドイツ語を話す必要があった
ドイツ語はおなかから声を出さないと伝わらない
だからそういう発声方法になったのだとか

私が話せるのは英語
英語では声が高かろうが低かろうがあまり関係ないものね
こりゃ参考にならないや

でも、上手に講演を進める方法
少しわかったような気がします




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